

| 一泊 |
夕食朝食 |
6,000円 |
| 夕食 |
5,000円 |
| 朝食 |
5,000円 |
| 素泊まり |
4,000円 |
| 朝のお弁当 |
別途1,000円 |
| 休憩 |
一品ご注文ください。お茶は300円です。 |
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 宿泊予約や最新状況などの諸連絡については、8時〜16時か19時〜20時の時間に、現地電話 090-2569-6013 で受け付けます。(手薄により応答が遅れた場合は何卒ご容赦ください。)
当山荘は、通年営業です。完全予約制ではありませんが、事前に電話を下さると助かります。
特に10名以上の団体で食事付の宿泊を希望される場合は、準備の都合がありますので、前日までに連絡願います。
なお、宿泊をお取り止めになってもキャンセル料はかかりませんが、その旨はお知らせください。
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 登山者の安全を守る立場から、たとえ宿泊定員を超過しても、宿泊をお断りすることはありません。
そのために、混雑した場合は、お一人に敷布団1枚分のスペースを確保できかねることがまれにあります。その節は山小屋の使命をご理解賜りご容赦願います。
なお、当山荘の最混雑時期は新緑(5月)と紅葉(10月)の週末です。いずれの時期も平日は比較的余裕があります。
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夕食はカレーライスです。
時間は18時頃からです。宿泊手続きの際にご案内します。
混雑時は入替制となり、時間が前後します。
副食物を持ち込みされても結構です。
疲れた方でも食べやすいように具が溶けるくらい煮込んでいます。おかわりも気軽にお申し付けください。
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 朝食はおでん定食です。
時間は6時〜 先着順です。
塩分と水分が適度に同時補給できます。
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 弁当は宿泊手続きの際にご注文くだれば、朝食時にお渡しできます。
おかずの豊富さとボリュームが自慢です。
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(煙草は販売していません。)
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ピン留め式で400円です。
(2010年4月17日現在)
このほか、バンダナ、ストラップなども販売しています。
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神奈川県が建てたもので、バクテリアを利用した環境配慮型の施設です。
誰もが気持ちよく利用できるようマナーを守って使いましょう。
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 山頂にある関係上、給水設備がありません。お越しになる際は、水を持参下さい。
なお、当山荘から往復20分(下り5分、上り15分)のところに「不動の清水」と名づけられた水場があります。少し距離がありますが、その労に充分応えて余りあるほどの美味しい天然水がこんこんと湧き出ています。
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 一流ホテルのようなおしゃれな調度品はありません。
三ツ星レストランのような豪華な料理もご用意できません。
格安食べ放題店のようなボリュームもありません。
けれども、せめて楽しいひと時を過ごしていただけるよう、清潔さに心がけ、精一杯のおもてなしをいたします。
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 専用部屋はありませんのでロビーのテーブルをお使いください。食事時間以外であれば、食堂をご利用いただいても構いません。
コンロを使用になる際は、敷板をお使いいただきますので、お申しつけください。
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 南西方面に開け放たれた窓ガラスからは、丹沢の山並みはもちろん、富士山の雄姿を望むことができます。
コーヒーを味わいながら静かに明日に思いを馳せるもよし。酒を酌み交わし、山談義に花を咲かせるのもよし。
携帯電話は場所を工夫すると使える場合があります。
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山荘入口のカウンターです。宿泊の受付や商品の販売はここでお申し付けください。販売品目表やバス時刻表、山内の所要時間表などの情報もここでご覧になれます。
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尊仏日誌には、書込みが沢山のこされています。驚異的な登頂記録もここでわかります。ときには楽しいイラストも。書き込みお待ちしています。
←塔の岳世界チャンピオン (・・・自称。)
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 150名の宿泊が可能です。(山荘100名 小屋50名)
南北に走る廊下を境に、東側が開放タイプ、西側が大部屋タイプのつくりになっています。屋根裏ではないので、室内は明るく感じます。
西側の窓からは、日没、御殿場の夜景、富士の朝焼け。東側の窓からは、首都圏の夜景、関東平野に広がる雲海、日出が楽しめます。
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 午後8時です。
早立ちをされる場合は、就寝前に荷造りを済ませるなど、他のお客さまへご配慮ください。
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 ホスピタリティ・・・“親切なもてなし”という意味があります。これは、初代管理人、故山岸猛男(現在の管理人:花立昭雄の義父)から受け継がれる当山荘のモットーです。あなたさまと出会える日を楽しみにしております。

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