9月23日の日記 「秋に一句・・・」
法要の席で母親の制止も聞かずにはしゃぐ子供達。
あちら(彼岸)には死んだおばあちゃんや先祖達がいて、
こちら(此岸)では、子供たちの頭上に未来が輝いている。
・・・・悠久の生命の流れを想う。
春と夏、気候の善い時期を選んだのは僧侶達の
営業戦略だったのだろか?(
リビナビだろか
?)
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